めいが思ったことを適当に…
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映画『タイヨウのうた』DVD発売!!
もう昨日ですね、待ちに待った映画『タイヨウのうた』のDVDが発売されました。


ホントかなり待ってました、
見たくてしょうがなかったんですよ。
22日発売で、もしかして1日前に出ないかなと、
21日にもツタヤに行ったりしました。
太陽の写真のディスプレイを設置したりしていたから
ちょっと待ってみたりしていたんですが、
あきらめ22日に借りてきました。

本当は買いたいんですが、お金の都合上レンタルで…。


そして今見終わりました、
やっぱりよかった、泣きました、最後は涙で前が見えません状態でした。
前回見たときと同じところで泣きましたよ。
本当にいい映画ですよね、コレ。


映画の感想はコチラ




タイヨウのうた スタンダード・エディション
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  c:2   t:0   [映画]
ドラマ 花より男子2(リターンズ) 初回2時間超スペシャル
来年1月5日スタートの2時間超スペシャルだそうです。
すごい力入ってますね。


公式サイトがオープンしてました。
http://www.tbs.co.jp/hanadan2/


↓以下、原作未読の方は見ないほうがいいかと思います。


 more...

  c:0   t:1   [花より男子2]
行ってきました、京都旅行!!
行ってきました、京都旅行「新選組ゆかりの地ツアー」へ!!

今まで何度か行ったことのある京都ですが
今回は目的があり、かつ歴史を感じる旅だったので
なんだか違うものがあって本当に充実した旅でした。

メンバーは、私・友達A・友達Bの3人です。



1日目

私と友達Aが仕事の為、夜に出発、そしてホテルへ。
明日からのことを考えつつそのまま就寝…。



2日目

朝も早くに起き、新選組が護った御所、『京都御苑』へ。

京都御苑


どうせ行くなら御所内にも入りたいということで
参観を希望していたのですが、予約制!!
ネットでの予約はもう定員オーバー、郵送では期限切れ、
最後の望みで窓口予約、ということで京都1発目は京都御苑。
翌日の9時で予約することが出来ました。

とりあえずこの京都御苑が広い!!

京都御苑②


ずっとずっと続く砂利道をところどころにある案内板をたよりに歩きました。
予約もできたことだし次の地へ、と思い
一番近くの門から出ました。
御所で新選組といえば『蛤御門』、それは明日かな~と思いつつ
ふと今くぐった門を振り返り、見ると蛤御門の文字が!!
「え~、ここ!!何も考えずにとおってたよ~」
とおもいがけぬところで新選組の歴史を感じることになりました。

蛤御門


確か銃弾の後もあるはず、と探して探して
「これ?これ?」といろいろ見ていました。
それっぽいのもあるけど、色が新しく感じるものばかりで
違うんじゃないかとずっと探していると
他の観光客の方のガイドさんが説明に来ました。
勝手に一緒に聞かせてもらって、
今まで違うだろうと思っていたものがそうだと知ってビックリ。
きっとみんなさわるからそうなってるんだろうな~と思いつつ
私達も触ってきました。

蛤御門②



この門の前で戦ったんだ、といろいろ思いつつ
こことか触ったかもしれないと門をペタペタと触ってきました。
でもこの御苑、地元の人にはどうも普通に通り道になってるようで
自転車で走る人が多かったです。
回りをぐるっと走るより、中をまっすぐ通り抜けれて信号もないし
そりゃそうなるかといった感じ、犬の散歩も多かったです。


そして次の目的地、友達Aの希望で『清明神社』へ。
御苑から近いはずと徒歩で探しました。
かなり歩いてやっと発見、お参りして次の目的地へ。


新選組第2の屯所、『西本願寺』へ。

西本願寺


画像でも分かるとおり、工事中でした。
歴史を感じつつ、横では工事の音、見てみるとクレーンだったりと
もういっきに現実が…。
まあしょうがないですよね、新選組を感じるよりも仏教を感じる西本願寺。
ここもまた広い!!中に入ったりして日本っていいなと改めて思いました。

そして西本願寺で新選組といえば『太鼓楼』

太鼓楼



中は物置みたいになっていました。
太鼓楼と大きく書かれているわけでもなく、
これであってるよね?といいつつ写真をとりました。


結構長い間いた西本願寺を後にしてお昼を食べて次の目的地、
新撰組発祥の地、第1の屯所『八木邸』へ!!

ほとんどバスで移動するつもりだったので
1日乗車券を買った私達、その時にもらった
「バスなび」と京都旅行の雑誌についている地図で
場所とか最寄駅を見ていたんですが、その2つともあまり新選組のことを
詳しく書いてくれていないので、ほとんどカンで動いていました。

壬生寺の近くらしいバス停で降り
とりあえず、壬生寺を目指し歩いていると、
新選組グッズを売ってる店がチラホラと、
おみやげを買うのは後にしようと、普通の住宅地の道を歩き続けていました。
結構古い家のようなのはチラホラとあったのですが、
一段と古い家の様式な建物があって、
「この家すごいね~」とちょっと中を覗いたり
壁とかを「ここ触ったりしてたかも~」といいつつペタペタ触ったりしつつ
壬生寺どこかな~などと言ってると
誠の旗が!!
なんと八木邸発見!!

八木邸


ってことは今まで見ていた家、
この八木邸の向かい側ってことは前川邸!!
今まで見ていたのは『旧前川邸』!!驚きでした。
とりあえず、後で改めてまた見に行こうってことで八木邸へ。
隊士腰掛の石などに座ったりして次の説明の順番を待つことに。

そして中に入りガイドさんの説明を聞き
刀傷・芹沢鴨がつまづいたといわれる机などを見ました。
実際に隊士達がいた所だということが
信じられなくて聞き入ってしまいました。
でも残念なことに庭では庭師さん?みたいな人が庭整理していました。
ここでも現実に戻されました…。
でもやっぱりガイドさんの話はドラマや漫画とは違って
実際にあったことをその場所で聞いていて何か感激でした。
今でも子孫の人がこの奥で住んでいると聞いて驚きました。
自分の家に観光客がたくさん来て大変だろうなと思いましたね。
実際私もその観光客、そしてまた来ます!!

そして屯所餅と抹茶を頂きました。
お茶を頂くところには新選組グッズがたくさん置いていて
大河のポスターもありました。
ガイドさんが言ってましたが、ドラマ放送時は人が本当にすごかったそうです。
放送が終わっても1日200人くらいは来るそうですが。

屯所餅などいろんなお菓子が売っていましたが、
八木家の子孫の方がやっているそうです、
商売上手だね~と言いつつおみやげ購入。


でもこの八木邸、そりゃ普通の家にしちゃ大きいけど
想像よりも全然狭くて、西本願寺との差に驚きでした。

もっと居たいけどそういうわけにもいかないので八木邸を後に、
さっきも見た『旧前川邸』へ。

旧前川邸



中は入れないので回りをウロウロ、
ここであの拷問や山南さんの切腹、他の隊士の切腹などもあったんだと
考えつつ
次の目的地『壬生寺』へ。

壬生寺


ここか~と思いつ後ろを振り返ると『新徳寺』が!!

新徳寺


八木邸で話を聞いてすぐだったこともあり
ここで清川八郎が~と思いつつ写真を撮りました。

でも友達とも言っていたんですが
そんなのはダメだと思いつつもどうしても
清川八郎といえば王様のレストランのソムリエの人が出てきてしまうんですよね。
と、そんなことを言いつつ壬生寺へ。

お墓をお参りしてきました。
いろいろなサイトなんかで見ていたとおり
河合さんのお墓が立派でした。


そして次は山南さんおお墓がある『光縁寺』へ。

壬生寺から八木邸・旧前川邸のほうに戻り、
近くにあったはずと歩きつつあたりを見わたすと
「光縁寺」はコッチという張り紙が
それをたよりに歩いていくと、ありました、「光縁寺」。
「お参りの方のみ、お入り下さいという」張り紙を見て
ミーハーな気分で入るのはダメだと改めて思いつつ気を引き締め中に
中に入ると住職さんがいろいろと話して下さいました。

八木邸や壬生寺まで来る人は多いけど
ここまで来る人はめずらしいとちょっとほめてもらいつつ
ホントいろんな話を聞かせてもらって、
ドラマや漫画なんかとは違う住職さんの話に本当に聞き入ってしまいました。
かなり早口で、聞き取るのがちょっと大変でしたけど
本当に勉強になりました、住職さんいわく新選組のオフィシャルお墓。
なのに三谷さんや香取慎吾はここには一度も来ていないと聞き
ちょっとショックを受けました。
山南さん役の堺さんは来たと聞いて少し安心、
ひき笑いの谷さん役の方も来たと聞いて
あの役はちょっと…でしたが密かに好感度あがりました。

手を合わせることの大事さや歴史のこといろいろ聞いて
お墓をお参りしてきました。

正直ここが一番心にグッときました。
墓石の古さや実際に墓石に彫られている山南さんの名前を見ると
なんともいえない感情が、
山南さんだけじゃなく他の隊士達もここに眠っているんだと
お墓の前でいろいろ考えつつ手を合わせました。

山南さんのお墓の左側に他の隊士達のお墓が、
右横にもお墓があって誰の?と言う話に。
さっきの住職さんの話で明里さんのお墓が
どうとか言っていたからそれじゃないかと話つつ、
さっきの住職さんの話のときも密かに思っていた
明里さんってその後わからないんじゃなかったっけ?
といろいろ考えつつお墓をあとに。

帰ってきてネット調べてみると、あれは「沖田氏縁者の墓」だったようです。
いろいろ説がある沖田氏縁者の墓、
住職さんはそのお墓を明里さんと説明してくださったようです。
私もそうだと思うことにします。

この光縁寺はなんか写真をとることができませんでした。
お墓を写真にってどうなんだろうと思って…。


光縁寺を出るともう17時すぎ、
島原って近くなかったっけ?とブラブラ歩きつつ探すことに
が分からず、あたりも暗くなってくるし足もかなり痛くなってくるしで
あきらめ、次の目的地『清水寺』へ。

夜のライトアップ、紅葉はまだしてなくて
チラホラ程度、ですが昼とはまた違ってキレイでした。
でも人が多く、それに歩き回った私達の足では
もう坂が本当につらくて大変でした。
なので途中の店でぜんざいを頂き休憩、
祇園のほうで夜御飯を食べホテルへ。


2日目終了~明日はもう最終日…と考えつつ就寝。




3日目

前日予約した『京都御苑』へ。
御所内に入り案内を聞き、写真を撮り、
新選組を感じることはないけど歴史を感じることができこれまた感動。
なんか建物からか木の香がしていて
日本っていいなと、またまた改めて思いました。


そして次の目的地、『霊山歴史館』へ。
高台寺の近くということで今の大河の影響か、人が多かったですが
高台寺よりも上にあるこの歴史館、
高台寺を過ぎると人がいっきに人が減り、高台寺までも急な坂がもっと急になり
もう昨日から歩き通しの足が本当につらかったです。


さてこの歴史館、特別企画としてちょうど龍馬と新選組が特集されていて
中で流れている映像も龍馬と近藤勇についてだったりと。
かなりじっくりと時間をかけて中を見ました。

そして最後は写真を撮るコーナーがあって
そこで土方さんとツーショットで写真をとってきました(笑)
龍馬ファンの友達Aは龍馬が手をかけてるあの台に手を置いて
龍馬とツーショットを(笑)
友達Bはそれならと、徳川慶喜とツーショットを。

最後はあの隊服を着て、はちまきを巻き、
土方さんと坂本龍馬にはさまれ写真をとりました。
人がいない間に、とかなり急いでやりました。
おみやげなどを売ってるところにいてる館の人には見られましたが。

この歴史館で知ったのですが、徳川慶喜の身長が150cmというのに驚きました。
高杉晋作は155cmほどだそうで
私より低かったりあまりかわらなかったりと
昔の人は背が小さいというけどそんなに低いのかと驚きました。
その中で西郷さんが180cmはかなり大きいですね。

と霊山歴史館を出てすぐ近くにある維新志士たちが眠る『霊山護國神社』へ。
坂本龍馬のお墓があることで有名ですね。
友達Aのたっての希望でお参りしてきました。
お供えものの多さや平日の昼間でも私達以外に人がいたりと
人気があるんだなと改めて感じました。
前日の光縁寺の住職さんの話を思い出し、
ちゃんと手を合わせなくてはときちんと手を合わせお参りしました。
お墓の前にある坂本龍馬と中岡慎太郎の像が小さくてちょっと驚きました。
龍馬の墓からふと上を見上げると古高俊太郎の文字が!!
古高俊太郎といえば池田屋事件のときにつかまったあの人じゃ?
と言いつつ、その場所を後にしました。
上にも行きたかったのですが、足が痛くてもう無理でした。
この志士達が眠る地の一番上に木戸孝光・桂小五郎のお墓があるそうです。
龍馬の墓からの景色もすごいのにその上からだと
どんなものなんだろうと思いつつ
この人はこんな一番上に眠っていて
新選組は…とちょっと考えてしまいました。

でも本当に景色がすごかったです。
ついでに二寧坂、産寧坂を少し歩き
前日行きたかったけど行けなかった
油小路の変の『油小路』へ。

西本願寺の近くのはずだから西本願寺近くのバス停から歩き探すことに
油小路のどこかと詳しいところはわからず
かなりウロウロして、ドラマの最後の新選組を行くで紹介されていた
平助達御陵衛士と新選組が戦った所じゃない?
と言いながら歩くとありました『本光寺』「伊東甲子太郎他数名殉難の地」の石碑が。

ここで油の小路の変が…といろいろ考えつつ
もう本当に足も限界、帰路へとつきました。
京都駅へ向かう途中、昨日お昼を食べた店のすぐ近くだったと判明!!
疲れた足にさらにおいうちをかけられました…。
後々島原もこの近くだったと知り、
また今度行こうということになりました。
本当は池田屋跡も寺田屋にもいくつもりだったのですが
今回は行けず、また今度に。

そして京都駅でおみやげを買い帰路へとつきました。



行く場所は決めていたけど行きかたを決めていなかったと
反省することもありつつも、かなり充実した旅でした。

今回の旅で一番心にのこっているのは
八木邸と光縁寺です。
この二つは絶対また行きます。
光縁寺の住職さんと仲良くなりたいな、なんてことも思っちゃってます。





Thema:京都・奈良 - genre:旅行

  c:2   t:0   [新選組!]
ドラマ砂時計 キャスト発表!!
今日発売されていたベツコミにて砂時計のキャストが発表されていました。


 杏→佐藤めぐみ
大悟→竹財輝之助
 藤→渋江譲二
椎香→木内晶子

子供時代
 杏→美山加恋
大悟→泉澤祐希
 藤→川口翔平
椎香→山内菜々


だそうです。
大人の杏役は花より男子で桜子役だった人ですね、
藤君は実写版セーラームーンのタキシード仮面様。
大悟役の人はスミマセン、知りませんでした。
見た目てきには藤くんはあってる気がするけど
大悟はちょっと違うな~、もっと男くさくした感じの人がよかったんですが。
椎香ちゃんも微妙、杏役は見てみなくちゃわからないって感じですね。

子供時代の杏は演技は安心して見れるだろうけど
雰囲気が違う気がしますね。
大悟はピッタリだと思います、白夜行の子供時代役してた子ですよね?
悪ガキっぽい雰囲気が出てていいんじゃないかな?
藤くん役の子は…知らないです。
椎香ちゃん役はいいかなって感じですが、これも見てみないとわからないかな。

でもやっぱりドラマ化自体反対だから否定的にしか見れないですね。
美山加恋ちゃんとかホットマンの七海役の子とか
思ったよりキャストが豪華でちょっと驚きました。
もっと知らない人ばかりかと思ってたんで。
結構力入ってるんでしょうか?これはちょっと期待できるかな?

あとドラマのオリジナル大悟の彼女役として小野真弓がでるそうです。
大悟の彼女!?ってことでもうダメですね。


ホントどうなるんでしょうか、楽しみなようなそうじゃないような…
ちなみに杏のお父さんはぽっかぽかの父でした。
この人ってぽっかぽか以外は悪役が多いんで
何か悪い人ってイメージが強いんですよね~。





砂時計 10 (10)
砂時計 10 (10)

  c:6   t:0   [砂時計]
大河ドラマ 新選組! 総集編
本当の本当に最後、見ました大河ドラマ新選組!の総集編を。
ドラマのDVDセットを買うのは予算上無理だから
友達がテレビで放送していた総集編を、録画しているとのことで
それを借りて観てよかったらそれを買おうかなと思っていたんです。
ですが、なんと友達がわざわざCDに焼いてくれたんです!!
そしてそのCDくれたんです!!私のものなんです!!
本当にありがとう~、すごくうれしい、
これで観たいときにいつでも観れる~!!

ということでおかげで買わずにすんだ新選組!総集編
京都旅行を目前に控え、やっと観ました。
本当は1ヶ月ほど前に友達にもらっていたんですが、
観るにはかなりの気合がいる為ずっと観れず、今回やっと。


3つに分かれていました、
第一部『武士になる!』
    浪士組として京へ上るまで
第2部『新選組誕生』
    新選組になるまで・鴨の死
第3部『愛しき友よ』
    池田屋事件から最後まで


正直一番泣かされるだろうと思っていた3つ目が
端折られすぎであまり泣けずでした。
鴨の死をあれだけやったのだから、
山南さんと平助の死のところも、もっと見たかったですね。

ジョーのあの名シーンがあったのはよかったけど
近藤さんの水戸藩に啖呵をきるシーンがなかったのは残念。
あれがもう一度観たかったんですけど。
「我らが命がけで戦ったこの5年、
 お手前方は一体何をした!!
 一度でも命をかけたことはおありか!!」
って感じのセリフ。
これが私の中での名シーンのうちのトップに入るんで
もう一度観たかったんですけどね~。

山南さん切腹後の近藤さんと土方さんが
二人で泣くシーンも無かったですね、これも残念。

でも佐之助の最後の「尽忠報国の…」ってのがあったのはよかったです。


でもやっぱり話としてドンドンおもしろくなる3部が
もっと詳しくやってほしかったです、
これをあの時間で収めるのは無理ですよね
もっと観たかったシーンがあったのにっていうのは
どうしても否めないですね。

あとやっぱり近藤さんが主役だから近藤さんメインでした。
なので土方さんの悩む姿なんかがなくって
これだけを観た人は本当に鬼の副長にしか見えないんじゃ?
って思ったんですが、どうなんでしょうか。


毎回後にあった座談会、
もっと観たかったです、これだけで1時間はいけるんじゃないですか?
短すぎますよね。
あと来れなかったんでしょうか?平助、でかっ!!
っとちょっとうけました。




NHK大河ドラマ 新選組 ! スペシャル DVD-BOX
NHK大河ドラマ 新選組 ! スペシャル DVD-BOX




  c:2   t:0   [新選組!]
DEATH NOTE the Last name
DEATH NOTE the Last name



DEATH NOTE
  the Last name



監督:金子修介

出演:夜神月…藤原竜也
   L…松山ケンイチ

公式サイト量コチラ



物語は

死神が地上に落とした“デスノート”
拾ったのは、天才的な頭脳を持つ大学生、夜神月
刑事局長を父に持ち、強い正義感に貫かれた月は、
ノートを使って凶悪犯を粛清し、
自らの手で理想の世界を創りあげようと決意する。
人々の間でささやかれ始めた救世主「キラ」の存在。
一方、一連の「キラ事件」を解明するために
ICPO(インターポール)が送りこんできたもうひとりの天才、通称
神がかり的な推理力でキラの正体に迫ろうとするLに対し、
知略を尽くして捜査網から逃れようとする月。
そして、2冊目のノートが舞い降りる…。



さっそく観に行ってきました、後編。
前編も普通におもしろかったですが、
それよりもさらにおもしろかったです。




↓ネタバレ注意↓

 more...

  c:2   t:0   [映画]
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